インド開発体制立ち上げ支援LP

ハイスキルIT
エンジニアを
探していませんか

インドでの開発体制の
立ち上げ支援サービス

AI・クラウド・セキュリティなどのハイクラス人材を提供。貴社の開発要件にあったエンジニアチームを創成し、直接雇用リスクを負わずにインドで開発のトライアルスタートができます。

Challenges

こんな採用の悩み、
ありませんか?

高度IT人材の確保に、こんな課題を感じていませんか。国内市場だけで解決しようとすると、多くの企業が同じ壁にぶつかっています。

01

国内採用では

高度人材を採用できない

フルスタック、AI、データ領域など、事業を上げていく上位層の確保が国内市場では難航しています。

02

必要なのは上位層だが

見極めが難しい

要件に合う候補者がいても、実務で通用するか、技術的に本当に任せられるかの判断が難しい状態です。

03

事業拡大に対して

採用が追いつかない

年単位で人を待つのではなく、国内市場だけでは埋まらない職種を早く前進させる必要があります。

04

直接雇用リスクを抑えて

海外拠点を立ち上げたい

いきなり海外採用を抱えるのは重い。まずはリスクを抑えながら現実的な供給スキームで始めたい企業向けです。

05

海外展開や新規事業に合わせて

すぐ体制化したい

インド進出や新規プロダクト立ち上げなど、事業の節目に合わせて即戦力チームを早期に組成したいケースに向きます。

06

紹介会社に頼っても

良い候補者が来ない

複数のエージェントに依頼しても似たような候補者ばかり。本当に欲しいスキルセットの人材が、国内市場のプールにそもそも存在しない状況です。

Value

インド開発体制を、
無理なく立ち上げる

候補者紹介だけで終わらせず、業務委託での小さな開始から、将来的な現地法人化や直接雇用まで段階的に設計できます。

01

日本で採りにくい高度人材に、
最初からアクセスできる

AI・データ・フルスタック・セキュリティなど、国内では母集団が限られる領域でも、インドの人材ネットワークから現実的な候補者像を描けます。

02

インド人CTOが、
日本の現場目線で見極める

日系企業での就業経験をもつインド人CTOが、技術力だけでなく「日本の現場で本当に機能するか」まで評価します。

03

業務委託型で始められるから、
立ち上げの負担を抑えやすい

いきなり直接雇用ではなく、業務委託でスモールスタート。直接雇用・現地法人設立前でも即チームを稼働できます。

04

状況を見ながら、
段階的に開発力を強化できる

稼働状況を見ながら体制を広げられるため、初期リスクを抑えやすい設計です。1年後の現地法人化も選択肢のひとつです。

高度人材の確保から、
立ち上がる体制づくりまで。

ZenNxt Labsは、国内で採りにくい高度IT人材にアクセスし、日本の文化を理解した現地のインド人CTOによる一次スクリーニングで候補者を絞り込みます。さらに、面接調整から稼働開始後の立ち上げまで伴走することで、単なる候補者紹介ではなく、実際に機能する開発体制づくりを支援します。

ホワイトボードで議論する様子

貴社の開発・採用課題に、
まずは壁打ちから始めませんか。

まずは気軽に相談する(無料) →
WHY ZENNXT LABS

なぜZenNxt Labsが
選ばれるのか

安い人材を探すのではなく、インドのハイスキル人材で開発体制を立ち上げたい企業に向けた3つの強みがあります。

理由1

インド人CTOが、インド目線と日本目線で見極める

スクリーニングを担うのは、日系企業での就業経験をもつインド人CTO。技術力の高さだけでなく、「日本の現場で本当に機能するか」という感性で一人ひとりを評価します。貴社の面接に進めるのは、その目線をくぐり抜けた候補者のみです。

01
元CTO Mark
理由2

上場企業品質とインド現地10年の運営実績

日本の上場企業であり、インドに特化した支援体制を持つZenkenが運営。インド現地でも10年にわたり法人運営を行っているため、現地事情を踏まえながら日本式の調整で安心して進められます。

02
インド現地法人代表 田中
理由3

「安い」ではなく、ハイスキルに特化

低コスト人材の確保ではなく、AI・クラウド・セキュリティ・フルスタックなど、事業成長に必要なハイスキルITエンジニアに特化。インドの人材ネットワークから、開発要件に合う候補者を厳選します。

03
インドのエンジニア
Custom Support

1名の相談から、
数十名規模の
体制づくりまで

将来的に複数名を採用したい、インド拠点を立ち上げたい、プロジェクトごとに必要な人材を確保したい。貴社の段階に合わせて、インド人材の活用方法を設計します。

1

数十名規模の紹介から相談したい

現地法人化や開発拠点づくりを見据え、必要な職種・人数・立ち上げ順を整理します。

2

まずは1名から始めたい

小さく始めて相性や進め方を確認し、段階的に複数名の体制へ広げられる形を設計します。

3

案件ごとに都度紹介してほしい

複数のプロジェクトに合わせて、供給タイミングと候補者要件を一緒に調整します。

Talent

ZenNxt Labs
厳選タレントプール

独自のネットワークと厳格な選考プロセスにより、即戦力となるインド人AIプロフェッショナルをご紹介します。

各分野のエキスパートを厳選。技術力だけでなく、日本企業での活躍を見据えたコミュニケーション力と適応力を兼ね備えた人材をご紹介します。

Flow

ご相談から立ち上げまでの流れ

ご相談から4か月を目安に、チームの立ち上げを進めます。

01

要件相談

どんなスキルの人材が、いつまでに、何名ほしいかを整理します。未確定の段階でもご相談可能です。

02

体制・予算感確認

必要な人材像、期間、概算予算、人材紹介までのスケジュールをすり合わせます。

03

一次スクリーニング

弊社現地法人のインド人CTOが候補者のスキル、経験、適性を一次評価します。

04

面接・選考

通過者を推薦し、必要に応じて技術面・文化面まで含めた選考を伴走します。

05

体制構築・稼働開始

契約や環境整備、PC手配まで伴走し、立ち上げに必要な運用もご一緒します。

Why India

世界有数の
理工系人材基盤、
それがインド。

インドは、年間約255万人規模のSTEM卒業者を輩出する※1、世界有数の理工系人材供給国です。加えて、ITサービスおよびBPO/ITeS分野の直接雇用は540万人規模に達しています※2。23のIIT、31のNITを含む教育基盤を持ち※3、日本との時差は3.5時間。国際交流基金の2024年度調査では、インドの日本語学習者数は52,946人で、前回調査比47.0%増でした※4。

インドのITエンジニア

年間STEM卒業者数

255万人

世界有数の理工系人材供給国。毎年巨大な規模で、エンジニア・サイエンティスト・データ人材が市場に供給され続けています。※1

540万人

ITサービス・BPO/ITeS直接雇用規模 ※2

52,946人

インドの日本語学習者数(前回比47.0%増) ※4

3.5時間

日本との時差

01

理工系人材を支える教育基盤

インドでは、23のIITと31のNITを含む工学系の高等教育機関群が、理工系人材の供給基盤を形成しています。※3

02

日本語学習者は増加傾向

国際交流基金の2024年度調査では、インドの日本語学習者数は52,946人で、前回調査の36,015人から47.0%増加しました。※4

03

日本との時差は3.5時間

日本標準時はUTC+9、インド標準時はUTC+5:30で、両国の時差は3時間30分です。

FAQ

よくあるご質問

ご紹介する候補者は英語での業務コミュニケーションが可能です。必要に応じて日本側の窓口整理や運用ルール設計までサポートします。

要件の明確化から候補者選定、契約、稼働準備まで含め、4か月を目安にしています。職種や採用形態、必要人数により前後します。

ZenNxt Labsは単なる受託開発ではなく、貴社の採用課題に対して実在する候補者像を提案し、体制構築まで伴走する点が異なります。

はい。まずは少人数での立ち上げやPoC支援から始め、検証結果を踏まえて拡張できる設計を前提にしています。

業務委託型、準委任型、将来的な直接雇用移行など、リスクとスピードのバランスを見ながら最適なスキームをご提案します。

ポジション数、必要スキル、支援範囲によって変動します。初回相談時に、想定チーム構成に応じた概算をご提示します。

Contact

インド開発体制について
ご相談ください

候補者提案を受ける前に、まずは開発要件・人数・時期の相談から。貴社の状況に合わせた進め方を一緒に整理します。

初回のご相談でわかること

  • 01 必要なスキル・人数・時期の整理
  • 02 大体の予算感
  • 03 人材紹介までのスケジュール
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※ 外部のお問い合わせフォームに遷移します。相談は無料です。

Company

会社情報

サービス名
ZenNxt Labs
運営会社
Zenken株式会社
創業
1975年
上場
東京証券取引所グロース市場上場(証券コード7371)
事業内容
外国人材の採用支援、インドIT人材の供給体制構築支援
所在地
〒106-0041 東京都港区麻布台 1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー22F

インドでの開発体制立ち上げについて、まずはお気軽にご相談ください。

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東京タワー周辺の風景
インドチーム
  1. ※1 Center for Security and Emerging Technology, “The Global Distribution of STEM Graduates: Which Countries Lead the Way?”
  2. ※2 Indian Brand Equity Foundation, “Indian Information Technology Sector and Its Growth”
  3. ※3 Joint Seat Allocation Authority, “Joint Seat Allocation Authority (JoSAA) | India”
  4. ※4 国際交流基金「2024年度 海外日本語教育機関調査 関連資料 3. 南アジア」

2026年4月時点